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  <title type="text">新者の雑記置き場</title>
  <subtitle type="html">新者が小説やら雑記やらを書くブログです
宜しくお願いします</subtitle>
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  <updated>2009-02-01T15:02:19+09:00</updated>
  <author><name>新者（しんしゃ）</name></author>
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    <published>2010-06-25T00:49:27+09:00</published> 
    <updated>2010-06-25T00:49:27+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>人はたまに変わる生物</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ども、伝説のスーパーヒマ人の新者です。<br />
<br />
今回のは特にないのですが・・・ブログ、閉鎖しようと思っています。<br />
<br />
理由は分かっているかと思いますが、ブログの更新がめっきり減ったことと、自分で言うのもなんですけど誰も来ないことです。<br />
<br />
まあ、忙しいと言うわけでもないんですけど・・・何かこう・・・やる気が失せた感じがあって自分も全然ここにきてないんです。<br />
<br />
だから、ここを閉鎖しようと自分なりに考えました。<br />
<br />
小説の方はまだ諦めていません。　一応、モバゲーで小説を書きます。<br />
<br />
パラレルワールドも無駄になりました・・・。<br />
<br />
では最後に皆さん、今までありがとうございました。　]]> 
    </content>
    <author>
            <name>新者（しんしゃ）</name>
        </author>
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    <published>2010-06-08T18:35:19+09:00</published> 
    <updated>2010-06-08T18:35:19+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>無</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>ども、中々ブログに顔が出せないこのブログのなさけない管理者、新者です。<br />
<br />
今回のはちょっと、というかかなりの嬉しい報告があります。<br />
<br />
<font size="5"><strong>「禁書目録」第二期キターーーーーーー（゜</strong>&forall;<strong>゜）－－－－－－－－－－－－！！！！<font size="2"><br />
</font></strong></font><br />
この情報を見た瞬間、つい言っちゃいました。　本当に。<br />
<br />
どれほど待ったか・・・禁書目録！　めっちゃくっちゃ楽しみに待っていました！　<br />
<br />
だが、公式発表はまだだ・・・これがもし秋にやるのか来年にやるのかはわからないが、早くみたい！<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>新者（しんしゃ）</name>
        </author>
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    <published>2010-05-23T22:30:36+09:00</published> 
    <updated>2010-05-23T22:30:36+09:00</updated> 
    <category term="ドタバタ・マッタリ日常" label="ドタバタ・マッタリ日常" />
    <title>とある世界のなんとか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>瞬「う・・・朝か・・・ふあ～あ・・・。」</p>
<p>瞬「あれ？　今日は二人ともいないのか・・・めずらしい、明日は雨でも降るのかな・・・」</p>
<p>シャーー！（カーテンが開く音）</p>
<p>瞬「・・・。」</p>
<p>瞬「・・・どこ、ここ？」</p>
<p>瞬「まだ夢の中かな？　どうも違う光景が見えたような・・・。　というか、マンションがいっぱいあった気がするし、よく見たら、部屋も違うし・・・。」</p>
<p>ギュー（頬をつねる音）</p>
<p>瞬「いたた・・・夢じゃない・・・のか・・・。　どういうこと・・・ん？　机の上に紙切れが・・・。」</p>
<p>―瞬へ　起きて驚いているだろうと思うけどネタが浮ばないからちょっと別の世界に飛ばしてみました。　大丈夫、三日たったら元に世界に戻るから。　その世界の金と食料は制服置いてあるから。　スマン。　新者より―</p>
<p>瞬「あの人は本当にもう・・・どうして無茶なことしてくれるのかな？　というか制服？　クローゼットの中かな・・・あったあった・・・。」</p>
<p>瞬「この制服以外の服がない・・・ハァ、しかたない。　これ着よう。」</p>
<p>瞬「う～ん・・・どうしようか。　ここにいたっても何も意味ないし・・・しかたない、少し外でも見に行くか・・・。」</p>
<p><br />
瞬「本当ここどこだろう・・・適当に歩いたみたものの何処なのかさっぱりわからない・・・。」</p>
<p>瞬「強いて言うのなら、ここは僕の住んでいる世界ではないって言うのは確実かな。」</p>
<p>瞬「ん？　ここは・・・学校か。　柵川中学校っていう名前なんだ。」</p>
<p>瞬（一見、普通の学校に見えるな・・・陸南よりはそんなに大きくはないけど・・・。）</p>
<p>女子１「ハァ・・・ハァ・・・待ってください、佐天さん！」</p>
<p>女子２「初春！　早く！　もうすぐ、本鈴が鳴るよ！」</p>
<p>女子１「元々は、佐天さんが寝坊したのがわるいのですよ！」</p>
<p>瞬（なんだ？　ここの学校の人なのかな？）</p>
<p>女子２「あれ？　うちの制服着てるけど見かけない人だよね？」</p>
<p>女子１「本当だ。　あなた、転校生？」</p>
<p>瞬「え？」</p>
<p>瞬（どうしよう・・・あまりこの世界の人とは関わりたくなかったのにな・・・というか、この制服、この学校の制服だったんだ・・・新者さん、どうして私服じゃなかったのですか？　今更思ってしまう自分もどうかと思うけど。）</p>
<p>女子１「あの・・・？」</p>
<p>瞬「（まあ、どうせ新者さんがうまくやってくれている・・・のかな？　ちょっと不安だけど、ここはうまい事言っておこ。）　はい、そうです。　まあ、転校と言っても三日間、ここに通う事」</p>
<p>女子１「そうなんですか。　あ、私は初春飾利です。」</p>
<p>女子２「私は佐天涙子。　よろしくね。」</p>
<p>瞬「僕は桜咲　瞬です。」</p>
<p>初春「桜咲さん職員室わかりますか？　よかったら案内しますよ？」</p>
<p>瞬「あ、はい。　おねがいします。」</p>
<p>初春「じゃあ、一緒について来て下さい。　あ、佐天さん、すみませんけど先に行っていてくれませんか？」</p>
<p>佐天「うん、わかった。　先に行っとくよ。」</p>
<p><br />
初春「ここが、職員室です。」</p>
<p>瞬「ありがとうございます、初春さん。」</p>
<p>初春「じゃ、私はこれで・・・。　同じクラスになれたらいいですね。」</p>
<p>瞬「そうですね。」</p>
<p>瞬「さて・・・どうしよう。」</p>
<p>瞬「来たのはいいけど、不安がいっぱいでしょうがない。　だれも知らない人しかいないし。」</p>
<p>瞬「・・・行こう、ここに突っ立ていても、何の意味もないからね。」</p>
<p><br />
先生「というわけで、転校生を紹介します。」</p>
<p>瞬「今日から三日間お世話になります、桜咲　瞬です。　宜しくお願いします。」</p>
<p>瞬「（本当にうまくいっちゃっているよ・・・職員室に入ったら先生がいて、それが僕の担任で助かったよ。　いやほんとに。）」</p>
<p>佐天「あ、あの人校門の。」</p>
<p>初春「桜咲さんですよ。　うちのクラスでしたね。」</p>
<p>先生「じゃあ桜咲くんは、佐天さんの隣に座ってください。」</p>
<p>瞬「はい。（佐天さんってさっき校門で会った人だったな・・・あ、初春さんもいる。）</p>
<p>佐天「二度目だけど、よろしくね。　桜咲くん。」</p>
<p>初春「同じクラスでよかったね、桜咲くん。」</p>
<p>瞬「うん、よろしくね佐天さん、初春さん。」</p>
<p>瞬「（よかった・・・なんとかなったし、この世界の人になじめそうだな。　でも、新者さん・・・すごく言いたいことがあるんですけど・・・ここ一年の教室だよ・・・僕、二年だよ？　間違えたのかな、あの人・・・ありえそうだ。）」</p>
<p>&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>新者（しんしゃ）</name>
        </author>
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    <id>jakkaru.blog.shinobi.jp://entry/191</id>
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    <published>2010-05-03T16:59:22+09:00</published> 
    <updated>2010-05-03T16:59:22+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>報告</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ども、新者です。　<br />
<br />
今回のはちょっと報告でして、当分の間ブログの更新はしないと思います。　ちょっと色々と事情がありましてね、そっちの方を専念したいと思っています。<br />
<br />
テキコミの方はちゃんと進めておきますので・・・。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>新者（しんしゃ）</name>
        </author>
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    <id>jakkaru.blog.shinobi.jp://entry/190</id>
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    <published>2010-04-30T01:23:16+09:00</published> 
    <updated>2010-04-30T01:23:16+09:00</updated> 
    <category term="キャラクター紹介（パラレル）" label="キャラクター紹介（パラレル）" />
    <title>紹介１</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>桜咲　瞬　（おうざき　しゅん）<br />
年齢１７歳<br />
性別　男<br />
所属　特務隊「堕天使」隊長、中部防衛隊最高主任<br />
武器　４４口径拳銃「４４‐ＭＧ」　対化物殲滅機「ＧＰ‐ＡＲＮ‐Ｏ」（アルン）<br />
主人公で、特務隊隊長の中で、最年少。<br />
赤ん坊の頃、Ｔ京にある孤児院の前に捨てられていて、孤児院にいたシスターや先生たちに息子のように育てられたが、五年前に化物が孤児院のシスター達と殆どの子供達を殺しされてしまい、自分の両目を奪われてしまい化物を憎悪し、復讐を決意する。　その後、生き残った子供たちは「本部」に拾われて、人工眼で視界を回復した。　治療した後、特務隊の厳しい訓練を乗り越えて、十六歳の時に特務隊隊長になり、その半年後に中部防衛隊最高主任に選ばれた。　普段、単独で動いてるがその理由は「一人の方がやりやすい」っと言っているが、仲間には大切な思いがあるため信頼が厚いが、外道の人間には容赦はない。　武器全般を扱えることもできる。<br />
&nbsp;</p>
<p>森本　鉄　（もりもと　てつ）<br />
年齢１７歳<br />
性別　男<br />
所属　特務隊「地空（ちくう）」隊長、中部防衛隊副主任<br />
武器　回転弾倉式拳銃「ＭＡＸ‐Ｂ」　対化物殲滅機「ＧＰ‐ＡＲＮ‐ＭｋⅡ」<br />
瞬と同じく特務隊隊長で最年少。<br />
彼も、瞬と同じく孤児院にいた子でその生き残りの一人。　五年前、孤児院に化物が襲ってきた際に背中をやられて、「本部」に拾われた後、治療したが現在でもその傷が残っている。　化物を復讐する気はないが彼も相当憎悪している。　瞬と少し遅れで特務隊隊長になってその半年後、中部防衛隊副主任に選ばれた。　だが、瞬は殆ど出ていて、主任の仕事までしているのでかなりの苦労人。　重火器の武器を使いこなしっている。</p>
<p><br />
飛月　三多朗　（ひづき　さんたろう）<br />
年齢２５歳<br />
性別　男<br />
所属　中部防衛基地・第二格納庫の整備長<br />
武器　護身用のナイフ　自動式拳銃「Ｃｚ７５」<br />
女みたいな顔をした青年。<br />
幼い頃から、機械の修理とかが好きで色んな機械を修理してきたから、腕は超一級。　四年前に「本部」にいる友人の誘いで「本部」に入って数日で整備長になった。　女とよく間違われるが本人は気にしないが三ちゃんと呼ばれると子供のように怒る。　</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>新者（しんしゃ）</name>
        </author>
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    <id>jakkaru.blog.shinobi.jp://entry/189</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://jakkaru.blog.shinobi.jp/%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B3%E3%83%9F%EF%BC%88%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%EF%BC%89/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E7%AB%A0" />
    <published>2010-04-28T02:16:22+09:00</published> 
    <updated>2010-04-28T02:16:22+09:00</updated> 
    <category term="テキコミ（パラレルワールド）" label="テキコミ（パラレルワールド）" />
    <title>第一章</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>「・・・。」</p>
<p>俺は今、廃墟のなった町の中を歩いていた。　人間はもちろん、鳥さえもいない町。　ここは禁止地方の一つでもある関東・Ｓ玉県。　俺は単独任務でこの辺にいる憎き化物共を消滅することだ。　すると、地面から複数の黒い円の影が現れてきた。</p>
<p>「フーーーー・・・。」</p>
<p>一つの影から、人間の腰ぐらいまである黒い物体・・・化物が白い息を出しながら出てきた。　　すると、他の影からも化物共が出てきた。　そして、俺はすっかり囲まれてしまった。　が、俺は特に驚きもしなかった。　</p>
<p>「シャーー！！」</p>
<p>一匹の化物が突っ込んで来て、腕を振り下ろした。　俺はギリギリで上空に飛んでかわした。　俺が立っていたアスファルトは手のひらサイズのクレーターが出来た。　こいつらは見た目は小さいが力はかなりあって油断するとあっという間に殺されてしまう。</p>
<p>「シャ？」</p>
<p>化物は首を傾げた。　どうやら、俺がかわしたの気づいてないようだ。　腰にあるホルダーポケットから俺の専用武器４４口経拳銃「４４‐ＭＧ」を取り出して、化物に撃って銃弾が貫通した。</p>
<p>「グシャーーーーー！！」</p>
<p>化物は叫び声をあげながら、そのままどろどろと溶けていき黒い湯気となり消えて行った。　化物共は気付いたのか、俺の方に見た瞬間、化物共は手を思い切り振ったら黒い斬撃が放たれたが、俺は軽々とかわした。</p>
<p>「モード「ロングブレード」展開。」</p>
<p>俺が地面に着地した瞬間、右腕の白い機械の少し隙間の間から、光子状の刃が出てきた。　俺が動き出したと同時に化物も動いたが、化物の攻撃は当たらず俺はちゃくちゃくと化物共を斬っていった。　だが、やはり数が多くて中々終わらなかった。<br />
<br />
「ならば・・・「ロングブレード」射出。」</p>
<p>俺は右腕を上に向かせて光子の刃が射出された。　その間、化物共が一斉に動き始めたがすでに遅い。</p>
<p>「拡散。」</p>
<p>射出した光子状の刃が小さな刃になって雨のように降っていき、周りにいる化物に刺さっていった。</p>
<p>「グシャーーーーーー！！」</p>
<p>化物共は荒く声をあげながらどろどろと溶けていき、消えていった。　化物共がいなくなったのを確認したら俺は耳につけているイヤホンマイクのスイッチを押した。</p>
<p>「こちら、瞬。　任務完了した。　これより帰還する。」</p>
<p>―了解。―<br />
<br />
オペレーターの男が言った瞬間、ブツッ！っと切れた。</p>
<p>「固定モード「アーム＆ブーツ」解除、固定モード「スライダー」移行。」</p>
<p>両腕と両足に装備している白い機械が一斉にバラバラになり、形を変えて縦１０４㎝、横４８ｃｍの先の尖ったスライダーになった。　コイツは対化物殲滅機で俺の専用武器、「ＧＰ-ＡＲＮ‐Ｏ」。正式名称ガーディアンパーソナル‐アークルマインノウェイン‐オリジナル。　ＡＲＮ系の最初に作られたマシンでもある。　速さは基本は６５、ＭＡＸは１００ほどの速さで行く。　名前が長いから俺は「アルン」って呼んでいる。 俺はアルンの上に乗ったら足が固定され、数秒したら発進し空へ飛んで、本拠地に戻っていった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>数分後、中部地方のＹ梨県にある中部防衛拠点基地・本部に帰還した。　アルンは格納庫で整備主任に修理を頼んだ。　格納庫から出て、俺は司令室についた。</p>
<p>「ごくろう様、今回の任務も早かったな。」</p>
<p>そう迎えて言ってくれたのが、俺の腐れ縁の森本　鉄だ。　森本はこの中部防衛隊副主任で特務隊「地空」の隊長でもある。</p>
<p>「今回のは雑魚だけだ。　他の部隊は？」</p>
<p>「Ｇ馬県から攻めに行った十～十三部隊は今だ戦闘中だ。　桐野の部隊は奴らは二分前に帰還連絡が入って帰還中だ。」</p>
<p>「そうか。　じゃあ、待機中の十七部隊を増援として送れ。」</p>
<p>「了解。」</p>
<p>そう言って鉄は、ヘッドホンマイクをつけて十七部隊に指令を送った。　北門にあるカメラの映像に目にやると数分もしない内に北門に十七部隊が集まっていた。</p>
<p>「しかし、相変らずの強さだな。　単独でよくあの化物達を倒したな。　さすが中部防衛隊最高主任と特務隊「堕天使」の隊長様だな。」</p>
<p>「強さや地位など興味などない。　俺の目的は・・・復讐のみだけだ。」</p>
<p>「・・・五年前の孤児院の事か・・・。」</p>
<p>鉄は暗い声で言った。　俺達は関東にあったＴ京の孤児院にいた。　赤ん坊の頃、孤児院の前に捨てられていたみたいだ。　もちろん、両親の顔なんて知らない。　元々、この世の人間は腐っている連中が多いから子供を捨てている親だって多いからそんなにめずらしくはない。　だが俺は孤児院にいて幸せだった。　孤児院は俺にとって大切な場所であった。　あそこにいたシスターや先生達は俺たちを息子娘のように育てていていい人ばかりだったから、よかったかもしれない。　</p>
<p>だが、五年前、俺達が十二歳の時、あの化物共が襲い掛かってきて、多くの孤児が殺されて、支えてきてくれた人たちはみんなが殺されて、奇跡的に生き残ったのが二十六人で俺と森本はその生き残りだ。</p>
<p>だが、俺たちも無傷ではなかった。　二十六数名の二割が昏睡状態になっていていつ目を覚ますのかも分からず、俺は両目を失って今は人工で作られた眼で視界が見えて、森本は背中に大きな傷痕が今でも生々しく残っている。　</p>
<p>「少し自室で休む。　北の部隊が帰ってきたら報告してくれ。」</p>
<p>俺は出ようと体を回そうとした途端。</p>
<p>「ああ、ちょっと待て。」</p>
<p>森本に呼び止められて、椅子の上にある書類を渡して受け取った。</p>
<p>「五分前にＫ川県を調査した第三調査部隊の報告書類が来たから見ておけ。」</p>
<p>「わかった。」</p>
<p>俺はそう言って司令室を出て行き、自分の自室に戻っていった。　</p>
<p><br />
自室の前に立ち、服の胸ポケットからカードを取り出して入力キーの隣にある下に向いている矢印の間にカードを挿入し、入力キーを入れ、開扉と書かれたボタンを押したら、扉が開いて挿入していたカードを取り出して部屋に入り、回転椅子に座った。</p>
<p>なんでこんな面倒な仕掛けになっているか、九州～中部の防衛最高主任は「本部」からいろいろな機密情報がくるから、外部の連中に漏れないようにあのように厳重になっている。　俺の部屋に侵入だけだったら殺すまでは行かないが最悪、情報を見られたら殺さないとならない。　もちろん、森本を含めて仲間も殺さなきゃならない。　そもそも、俺はそういう情報は興味はないが、一応見ているだけ。</p>
<p>俺はパソコンの電源をつけ、パスワードを解除して、入ってきている情報を目に通した。</p>
<p>「・・・。」</p>
<p>だが、どれもつまらないものばかりで、化物の有力情報はまったく無い。　どれも、海外のテロリストや密輸組織の情報しかない。　表では「本部」の事を知っている人間は知らないが裏ではテロリストと密輸組織の壊滅させる抹殺隊、敵組織にまぎれたスパイ、暗殺者。　俺達みたいな表向きは普通の一般人みたいで裏は極秘で動き化物を殲滅させるのが特務隊。　一見、正義の味方に見えるが連中は人を殺すの躊躇わない。　たとえ、それが民間人が人質されても連中はまとめて殺す。　俺たちは正義でも、悪でもない。　任務の遂行のためなら、民間人を殺すことを躊躇わない・・・そんな連中だ。</p>
<p>「はあ・・・。」</p>
<p>俺は少し、ため息をついた。　ベットに寝ようとパソコンの電源を落そうとしたら、さっき森本が渡した第三調査部隊の報告書類が視線に入った。　寝る前に見ようと俺は手に取り、報告書類を目に通した。</p>
<p>「・・・ふっ。」</p>
<p>報告書を見て俺は少し口を歪めて笑った。　何だよ、本部よりコッチの方がいい情報じゃあねえか。</p>
<p>「こうしてはおられん。」</p>
<p>俺はパソコンの電源を落し、椅子から立ち上がって急いで部屋から出て行って、再び司令室に戻った。</p>
<p>「ん？　どうした？」</p>
<p>「鉄、悪いがしばらく留守を頼んだ。」</p>
<p>「はあ？　何言っているんだ？　まだ、お前専用機の修理が出来てないぞ。　まあ、あと三分程度で済むが・・・。」</p>
<p>森本は言いかけたが、俺はすぐに司令室から出て行った。</p>
<p>「おい、待てよ！」</p>
<p>森本は呼び止めようとしたが、俺は止まることをせず格納庫に走った。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ん？　どうしたの、主任？　そんなに急いで。」</p>
<p>と、格納庫に入ったらアルンのそばにいる女のような男が声をかけた。　男はここの格納庫の整備長の飛月　三多朗。　顔や体型が女みたいで、よく女だと間違えられるけど本人はあまり気にしてない。　腕はかなりよくって、軽い修理なら一人で一時間以内に修理できる。</p>
<p>「アルンの修理は終わったか？」</p>
<p>俺は一応聞いてみた。　もし、修理ができてなかった困るからだ。</p>
<p>「ああ、今丁度、終えたところ。　急ぎのようか？」</p>
<p>「その通りだ。」</p>
<p>俺は頷き簡潔に答えたら、アレンの上に乗った。</p>
<p>「システム、起動。」</p>
<p>―システム起動、確認。　ブーストエンジン、モードチェンジ、出力安定、異常なし。　発進準備オールＯＫ―</p>
<p>すると、足が固定されて少し空中に浮いてキュイイーーーンっとエンジンの音がした。</p>
<p>「よし、行くぞアルン！」</p>
<p>―ラジャー―</p>
<p>言った瞬間、発進してあっという間に格納庫からでて本拠地から離れて、目的地・・・Ｋ奈川に向かった・・・。<br />
&nbsp;</p><br /><a href="https://jakkaru.blog.shinobi.jp/%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B3%E3%83%9F%EF%BC%88%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%EF%BC%89/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E7%AB%A0" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <author>
            <name>新者（しんしゃ）</name>
        </author>
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    <published>2010-04-27T02:14:50+09:00</published> 
    <updated>2010-04-27T02:14:50+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>何故終わらない・・・。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ども、新者です。<br />
<br />
ただいま、テキコミを書いていますが・・・結構しんどいです。（マジ）　ただそれだけです。　本当に忙しいです・・・いろいろと。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>新者（しんしゃ）</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>jakkaru.blog.shinobi.jp://entry/187</id>
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    <published>2010-04-17T20:56:05+09:00</published> 
    <updated>2010-04-17T20:56:05+09:00</updated> 
    <category term="テキコミ（パラレルワールド）" label="テキコミ（パラレルワールド）" />
    <title>プロローグ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>この世は腐っている。　今も昔もそう思っている。<br />
<br />
世界政府は役に立たず、警察や軍は弱者。　そのおかげで人は殺し合い、強盗、暴力、密輸し、挙句の果てにテロまでもが起こし、女と子供に虐待、監禁、集団で犯す人間が絶えない。<br />
<br />
そんな腐った世の中、どこからか現れた化物に多くの人間を殺されてしまい、ユーラシア大陸、オーストラリア大陸が何もない廃墟と化したゴーストカンティネントとなった。<br />
<br />
俺の国もそうだ。　関東から東北・北海道までもが化物に襲われて今では禁止地方になっている。　今では世界は危機的状況になっている。<br />
<br />
だが、人間はそんな中でも罪を犯し続けている。　本当にこの世に腐っていて、平和という文字はない。<br />
<br />
そんな腐った世の中に俺は生きている。　自分でも馬鹿馬鹿しいと思っている。　居ただけでも救いはこない。　だけど、俺は死ぬわけにはいかない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>奴らを・・・復讐するまでは俺は死なない。　そう誓った。<br />
<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>新者（しんしゃ）</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>jakkaru.blog.shinobi.jp://entry/186</id>
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    <published>2010-04-12T19:12:06+09:00</published> 
    <updated>2010-04-12T19:12:06+09:00</updated> 
    <category term="雑記" label="雑記" />
    <title>バナナのお約束を守らない奴は・・・（略</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ども、新者です。<br />
<br />
・・・特に何もありません。　え？　学校？　うん、面白くない。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>新者（しんしゃ）</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>jakkaru.blog.shinobi.jp://entry/185</id>
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    <published>2010-04-09T23:59:55+09:00</published> 
    <updated>2010-04-09T23:59:55+09:00</updated> 
    <category term="ドタバタ・マッタリ日常" label="ドタバタ・マッタリ日常" />
    <title>無題だぜ！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>新「・・・暇だな～・・・。」<br />
<br />
瞬「毎度のっけからいきなりですね。」<br />
<br />
龍「というか、アンタが暇だから釣りに行こうって言い始めたんだろう。」<br />
<br />
新「だってよ・・・ここ海だよ？　なんで魚が一匹も連れないんだよ！」<br />
<br />
森「叫んでも魚が寄ってくるわけでもないだろう。　おとなしく待っていろ。」<br />
<br />
新「うー・・・気温もいいから魚がいっぱいるかなっと思ったけど、思った以上に引っかからないな・・・。」<br />
<br />
桐「釣りなんか大抵、そういうもんだろう。」<br />
<br />
瞬「所で女の人がいない組み合わせなんて初めてですよね？」<br />
<br />
新「いや、メイがいるが・・・あれ？　メイは何処いった？　さっきまでいたはずだが・・・。」<br />
<br />
久「引きがないからそのまま眠ってしまったみたいだぞ。」<br />
<br />
森「ご丁寧にパラソルまで用意しているし・・・。」</p>
<p>羽「す～・・・す～・・・。」</p>
<p>瞬「すっかり熟睡していますね・・・。」</p>
<p>新「邪魔するのも悪いからそっとしてやるか。」</p>
<p style="text-align: left">～五分後～</p>
<p>新「・・・全然こねえな・・・。」</p>
<p>桐「お、俺の来たぞ。」</p>
<p>新「何ッ！？　何故先に桐野のほうが引っかかるのだ！？」</p>
<p>桐「知ったことか、ようは運なんだよ釣りって言うのは。」</p>
<p>パシャ（長靴が釣れた！）</p>
<p>桐「・・・。」</p>
<p>新・久「・・・ぷっ。」</p>
<p>ドカッ！　桐「さーてと、お前の肉をとって大物でも狙うか・・・。」</p>
<p>新「笑ってしまってスイマセンでした。」</p>
<p>久「ていうか何で俺だけ何も言われずに殴られるの？」<br />
<br />
瞬「そういうのがお決まりですから。」</p>
<p>久「俺もう殴られ役決定みたいな言い方やめてくれる！？　すごく傷つくから！」</p>
<p>龍「お前ら、もうちょっと静かにやって、お、俺にも来たぞ。　よっと。」</p>
<p>パシャ！（アジが釣れた！）</p>
<p>龍「アジか・・・うん、少し小さいがいいか。」</p>
<p>新「おっ！　ついに俺にも引きが来たぜ！　おりゃあ！」</p>
<p>パシャ（餌を持っていかれました）</p>
<p>新「・・・ふん、こんなもんでへこたれて溜まるか。」</p>
<p>龍「無理してないか？」</p>
<p>森「お、来たぞ。」</p>
<p>パシャ（アジが釣れた！）</p>
<p>森「俺もアジか。　まあ、うまいからいいか。」</p>
<p>久「来た来た、けっこう引きが強いぞ。」</p>
<p>パシャ（イカが釣れた！）</p>
<p>久「よっしゃ、イカが釣れたぜ！」</p>
<p>新「・・・ちっ。」</p>
<p>久「はい、そこ。　気に入らないから舌打ちはしないの。」</p>
<p>桐「お、また来たぞ。　今度こそ！」</p>
<p>パシャ（空き缶が釣れた！）</p>
<p>桐「・・・。」</p>
<p>久「ぷぷ・・・。」</p>
<p>ボコズガドドドドド！</p>
<p>桐「ふう、スッキリした。」</p>
<p>久「そこまでしなくてもいいと思うよ・・・桐ちゃん・・・がくっ」</p>
<p>チーン（成仏）</p>
<p>久「いや、死んでないからね！」</p>
<p>桐「しつこい奴が・・・。」</p>
<p>久「俺・・・なんでドタマタのときだけこんなに酷い扱いなの・・・？」</p>
<p>新「そういう運命だ、あきらめろ。　お、来た、今度こそ！」</p>
<p>パシャ（餌を持っていかれた！）</p>
<p>新「・・・。」</p>
<p>瞬「はいはい、落ち込まない落ち込まない。」</p>
<p>～夕方～<br />
<br />
龍「もう、夕方か。　そろそろ帰ろうか。」<br />
<br />
瞬「そうだね、たくさん釣れたしね。」<br />
<br />
桐「どうして・・・俺だけ、ゴミしかつれないんだ・・・。」<br />
<br />
久「あらら、桐ちゃんすっかりおちこんでるね・・・こんな桐ちゃん初めて。」<br />
<br />
新「しくしくしく・・・。」<br />
<br />
瞬「一匹も釣れないからって泣かないの。　ほら、帰りますよ。」<br />
<br />
森「桜咲、この人どうするんだ？」<br />
<br />
羽「す～・・・す～・・・。」<br />
<br />
瞬「ずっと寝ていましたからね・・・メイさん、起きてください。　帰りますよ。」<br />
<br />
羽「う・・・う～ん・・・？」<br />
<br />
瞬「メイさん、起きてください。　もう帰りますよ。」<br />
<br />
羽「あ・・・釣り・・・。」<br />
<br />
森「寝ぼけるのか？」<br />
<br />
瞬「多分そうだと思う。」<br />
<br />
羽「・・・！」（グッ）<br />
<br />
ザバーン！（マグロが釣れた！）<br />
<br />
皆「・・・。」<br />
<br />
瞬「・・・マグロの・・・一本釣り、だったのかな森本？」<br />
<br />
森「俺に聞くな。　聞かれても困る。」<br />
<br />
羽「・・・今日の食材、ゲット。」<br />
<br />
瞬「いや、流石にそれもって帰れないから・・・。」<br />
<br />
続く</p>]]> 
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            <name>新者（しんしゃ）</name>
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