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新者の雑記置き場

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2009/07/12
23:44
その8 森本 鉄

おう、俺の名前は森本 鉄だ。 よろしくな。」

「今回の15の質問は、俺の番だ。 何でもいいから質問してくれ。」

Q1 あなたの趣味は?

「花植えや、公園で鳥の餌をやっている。」

Q2 得意な勉強は?

「基本的は全部分かるのだが、めんどくさいから殆ど逃げている。
そのおかげで、よく担任に怒られるがな。」

Q3 お金が落ちていたらどうする?

「知らん振り。 届けるのがめんどくさいから。」

Q4 普段は何をしてるのですか?

「うーん・・・特に何も。 ただブラブラしているだけだしな。」

Q5 あなたが十二族なのは本当?

「ああ、本当だ。」

Q6 戌族はどうして行方不明なのですか?

「いろいろと訳があってね・・・あんまり話したくない。」

Q7 今何処に住んでいるのですか?

「・・・想像でまかせる。」

Q8 学校では何をしているのですか?

「大方は授業をサボって屋上に行っている。」

Q9 退学になりそうになったことはありますか?

「全然無い。 授業は出てないけど、点数の方は、90はかるくとれるから。
殆ど、それで見逃してくれている。」

Q10 この世界についてどう思っていますか?

「いい世界だ。 ただそれだけだ。」

Q11 好きなタイプの女性は?

「う~ん・・・難しいことを言ってくるな・・・え~と・・・
ないな。 そういうのとか一度も考えたことも無いからな。」

Q12 なぜ屋上に行くのですか?

「風が気持ちいいし、寝るのには最高の場所だ。」

Q13 お金とか大丈夫ですか?

「一応、年齢を誤魔化していろいろな所でバイトしているから、大丈夫。」

Q14 体力のほうは大丈夫ですか。

「大丈夫に決まっているだろう? 十二族だった俺がバイトで
へこたれる訳が無いだろう。」

Q15 Q7についてですがもしかしてバケツの中に住んでいるのですか?

「・・・な、なぜ分かった・・・! 確かに俺はこの世界の金はなかった。
だから俺は、そこらへんに使われてなかったゴミバケツを手に入れ、
幸い穴とか開いてなく中には何も無かったが、匂いが臭過ぎていたから
近くの家の人に石鹸をもらって、必死に洗った。
そして俺はあまり人気の無い所でバケツの底を穴を開けて、
さらに地面に穴を掘って、どうにか住めるように掘った!
あれはとてもつらかった・・・まあ、今にとってはいい思い出だが・・・。」

「以上だ、最後の方は俺のつらさを熱く言ってしまったが・・・
まあ気にしないでくれ。 それじゃ、次回もよろしく!」

 

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2009/06/24
01:30
その7 佐波 京香

「どうもみなさん、私は佐波 京香と言います。」

「みなさんはわかっていますけど、今回の15の質問は私の番です。
では、始めましょう。」

Q1 あなたの趣味は?

「特に無いけど、最近ギターとか弾いているわ。」

Q2 あなたの職業は?

「総合病院という大きな病院の看護師をやっているわ。」

Q3 なぜ看護師に?

「う~ん・・・私、看護師にちょっと興味があったからなってみたの。」

Q4 で、実際の所は?

「楽しいけど、ちょっと疲れるかな。 患者さんとか多いし。」

Q5 普段は何をしていますか?

「普段って言っても、平日仕事だしのんびり出来ないの。」

Q6 じゃあ休日は?

「土曜日はとにかく寝たい。
日曜日は三多朗と買い物や・・・デートしたり、いろいろと。」

Q7 家事とかは?

「ノーコメント。」

Q8 お金が落ちていたらどうします?

「届けるのが当然でしょ?」

Q9 この世界についてどう思っていますか?

「落ち着いて空気もいいし、夜空が綺麗。」

Q10 十二族についてどう思っていますか。

「・・・何も言えないわ。」

Q11 あなたのスリーサイズは?

「・・・まあいいわ。 たしか78・57・77だったような気がする。
あんまり覚えていないわよ、自分のスリーサイズなんか。」

Q12 なぜ三多朗が好きになったのですか?

「そ、それは・・・その・・・か、可愛いし、やさしいし、一緒にいると・・・
もうやめて・・・恥ずかしくって死にそうだから・・・。」

Q13 三多朗が先に告白したのはあなただっていてましたけど本当?

「う・・・ほ、本当よ。 ・・・お願いだから、そういう質問・・・やめて・・・。(赤面)

Q14 三多朗と風間 殺祁の関係を知っていますか?

「いいえ、それについて何も・・・。 まだ十二族にいた時私と風間は
二、三度しかあったことがなにし、喋らなかったわ。」

Q15 料理とかはできますか?

「出来るのに決まっているでしょう! この前目玉焼き作ったんだから!
・・・結局、失敗したけど。」

「と、とりあえず、以上よ。 また次回を楽しみに待ってください。」

2009/06/20
23:59
その6 飛月 三多朗

「ど、どうも、飛月 三多朗です。 やや緊張しています。」

「今回の15の質問は、僕の番です。 質問をどうぞ。」

Q1 あなたの趣味は?

「う~ん・・・特には。」

Q2 あなたの職業は

CDショップ、「GET!‐ゲット!‐」で働いています。」

Q3 職場でのいやな事は?

「なんか、お客から妙な視線で見られている事かな。
たぶん、この顔のせいだと思うけど。」

Q4 なんでそんな顔なんですか?

「そんなって言わない、この顔は生まれつきです。」

Q5 普段は何をしていますか?

「店がやっている日は働いていて、休日は家事や料理をしています。」

Q6 料理は上手ですか?

「一般的な家庭料理なら。」

Q7 お金が落ちていたらどうします?

「届ける。」

Q8 この世界についてどう思っていますか?

「平穏で落ち着く世界。」

Q9 十二族についてどう思っていますか?

「・・・あんまり語りたくない。」

Q10 京香とはどこで出会ったのですか?

「十二族に入った時。彼女と出会った瞬間、なんだかドキッっとしちゃって。」

Q11 どっちが告白したのですか?

「・・・最初は僕の方から言おうとしたら・・・その、彼女が先に言っちゃったみたい。
(赤面)」

Q12 なぜ結婚しないのですか?

「・・・彼女はいつでもいいって言っているけど、僕にはある事情あって。
そいつをケリをつけなきゃいけない。 ケリがついたら、結婚しようと考えている。」

Q13 風間 殺祁とはどういう関係?

「・・・彼のことは言いたくない。」

Q14 なぜ三ちゃんと呼ばれるのがいやですか?

「なんか感に触れるし、自分でも気にって無い。」

Q15 もし、女顔じゃあなかったら?

「それはそれなりに嬉しいよ。 ていうかなって欲しいぐらいです。」

「以上です。それじゃあみなさん、次回も期待してください。」

2009/06/15
23:59
その5 桜咲 淳

「こんにちは、私は桜咲 淳。 よろしくね。」

「前回と前々回は・・・その・・・夫が恥かしいことを言って、なかなか
出れなくってその・・・と、とにかく質問して、早く!」

Q1 あなたの趣味は?

「花とか植えたりするわ。」

Q2 料理とかは得意ですか?

「ええ、店じゃ夫が作っているけど、家庭の方の料理は私が作っているの。」

Q3 「桜-さくら」の服のデザインは?

「服の方は真っ黒でえりが青色でそこに桜の花びらが付いているの。
背中の方には「桜-さくら」って書いているの。
で、下の方は、普通の藍色長ズボン。 どう? いいデザインでしょう?」

Q4 お金が落ちていたらどうする?

「交番に持っていくでしょう?」

Q5 あなたが人気者って本当ですか?

「う~ん・・・そうみたい。 私も知らない内、町では人気者みたいになったみたいだし。」

Q6 普段は何をしているのですか?

「平日は朝から、家事や花の水遣りをやったり、店の手伝いはするわ。
休みはみんなでどっかに行ったりしているわ。」

Q7 あなたのスリーサイズは?

「・・・そういう破廉恥な質問はよくないと思うよ。
まあ・・・いいけど。え~っとたしか、83・61・82だわ。
最近は娘達に、抜かれそうだと思っているわ・・・。」

Q8 この世界についてどう思っていますか?

「とてもすばらしい世界よ。 この世界の住人はみんないい人ばかりだし。
いてほんとに心地いい世界だわ。」

Q9 十二族についてどう思っていますか?

「昔の彼らはあんなことをする人じゃあない。 今言えることはそれだけ。」

Q10 あなたは実は照れ屋ですか?

「・・・自覚しているけど、認めたくない。」

Q11 好きな人は?

「・・・わざとやっているの?」

Q12 龍と出会う前は何をしていたのですか?

「まあ・・・一人旅、かな。私、15歳前の記憶が全く無くて気づいたら
すでにあっちこっちと旅していたな・・・。」

Q13 家族についてどう思っていますか?

「それはもう、私にとっては大切な宝物。いえ、それ以上。」

Q14 龍とは何処でであったのですか?

「・・・本気で殴られたい?」

Q15 これはあなたの物ですか?

「なっ!こ、この・・・へんたーーーーい!!!」

バチィィン!!


「ハァ・・・ハァ・・・全く、よくも人の目の前で私のぱ・・・あ。」

「・・・ゴホン。何でもないわ。うん、なんでもない・・・。と、とにかく!
これで質問は終わりね。それじゃみなさん、次回を待っていてください。」

2009/06/12
23:59
その4 桜咲 洋

「こ、こんにちは・・・。わ、私は桜咲 洋と言います・・・。」

「す、すみません。私、こういうのって、結構緊張してしまうので・・・。
それと今回は、お母さんの出番なんだったですけど・・・
まだ恥ずかしがっていて・・・だから今回の15の質問は私ということで・・・
そ、それでは質問をしてください。」

Q1 あなたの趣味は?

「絵を描くとか、小説を読んだりとかしてます。」

Q2 得意な勉強は?

「えっと・・・にいにいほどじゃないけど、体育以外なら・・・。」

Q3 普段学校じゃなにしているのですか?

「いつも、涼ちゃんのそばにいて遊んでいるの。」

Q4 好きな人は?

「あの・・・その・・・に、にいにい・・・。(赤面)」

Q5 将来の夢は?

「えっと・・・その・・・に、にいにいの・・・お嫁さん・・・はうう・・・。(涙赤面)」

Q6 告白されたことはありますか?

「はい、中1に10回に・・・今も4回ぐらいは・・・。」

Q7 あなたのスリーサイズは?

「あ~・・・え~と・・・う、上から・・・80・58・78・・・です。」

Q8 胸が大きいて言われません?

「あ、はい。 学校で着替える時、友達によく、
「なんでそんなに胸が大きいの?」と言われたり揉まれる時もあります。」

Q9 家族についてどう思っていますか?

「私にとって家族は大切な・・・宝物。」

Q10 お金が落ちていたらどうする?

「えっ? 交番に届けるのでは?」

Q11 この世界についてどう思いますか?

「とても好きです。 だってみんながいて家族がいて、にいにいがいるから。」

Q12 絵は上手に書けるのですか?

「はい、小学5年生の時・・・私の描いた絵が、一位になった事が・・・。」

Q13 普段家では何をしているのですか?

「お母さんの花に水をやったり、お父さんの手伝いをしています。」

Q14 ・・・

「? どうしたのですか?」

Q15 あなたの後ろに・・・幽霊がいます!

「・・・きゅう~・・・。」

バタン!


「う~ん・・・あれ、私一体・・・え? もう終わりだから挨拶して? 
はい、わかりました・・・。」 

「以上です。 最後何だか後ろに何かいた気がしましたけど・・・気のせいですよね?
それでは皆さん、次回を待っていてくださいね。」